about MUBS

明治大学放送研究会は会員数200人を超える、大学最大級の公認サークルです。今年で創会69周年を迎えます。

英名は「Meiji University Broadcasting Society」と書き、頭文字をとって「MUBS」と略されます。

会員は主に「研グル」と呼ばれる活動を行っており、6月と11月には発表会も開催しています。

4つの支部
明治大学放送研究会は、東京の駿河台キャンパス(千代田区)、和泉キャンパス(杉並区)、中野キャンパス(中野区)、神奈川の生田キャンパス(川崎市多摩区)の計4キャンパス全てに支部を設置しております。中野を除く3支部には部室があり、会員同士の談笑の場として賑わっています。
研グル
『研グル』とは、『研究グループ』の略称です。当会では、自分たちで撮影した映像を編集し上映を行う『映像制作研究グループ』や、ラジオ番組を企画・収録してポッドキャスト配信を行う『ラジオ制作研究グループ』などを日々の活動として行っています。12月にはクリスマスパーティも行っています。
番組発表会
当会では、日頃の制作活動の成果を披露する目的で年に2回番組発表会を開催しています。6月に『駿河台番組発表会』を、11月には『明大祭番組発表会』を催し、各大学の放送系の団体会員や一般の方に作品をご覧頂いています。発表会内では映像を用いた視聴者参加型の企画も行っています。

年間スケジュール

※OMEC : 関東の10の大学が集い行う発表会のこと

※年度によって変動あり