Twitter

ラジ研活動日誌「楽屋裏。」No.9

あらためましてメリークリスマス!ラジオ研究グループ長のeshimaxでございます。

そこのあなた、クリスマスなのにWebを更新するだなんて…と哀れみの目を向けないでください。
「予約投稿」という素敵な機能があるのですよ?
まぁ家にはいるんですけどね。大掃除中です、多分これが公開される頃は。

さてさて、今回の「楽屋裏。」はもちろん気になる「12月号 その2」の裏側をご紹介いたしますよ。

もう聞いて頂けた方はその内容にビックリされたことと思います。僕も編集が終わったものを聞いてビックリしました。
正直、「これはやられたな」と思いました。

まずあのオープニング。偶然の産物とはいえ、言わば「腹筋崩壊へのカウントダウン」をうまく演出。

そして本編。脚本家を味方に付けたディレクターの英断、「収録を切らずに行こう」。
そうなんです。始めのナレーションから終わりのスタッフロールまで、一度もストップをかけることなく収録しております。

まぁ元はと言えば女の子役に男の子(しかもそういうことを最もやりそうにない一年生)を、僕が独断で抜擢するというところからこの作品は始まっていたのかもしれません。
でも意外とノリノリで演じていたように思ったのは僕だけでしょうか?

好き勝手やってる我々2年生の影で密かに頑張ってくれていた一年生の演者にも注目していただいて、どうでしょう?二回目を聞くというのは。

さて、4月から好き勝手いろんなところで書き綴らせていただきました私、eshimaxですが、寄る年並には勝てませんで、ついに世代交代となりました。
いままで駄文にお付き合いくださいましてありがとうございました。

また、当ラジオ研究グループは本作品を持ちまして2008年度の公式活動を終了させて頂きます。

が!

どうも「『明大放研ポッドキャスト。』1月号」としてなにやら一年生がぶちかましてくれるようです。
中身は4月から明治大学に入学する新入生に向けた「新歓ポッドキャスト」だそうで。
そちらについては近々何かしらのアナウンスがあるでしょう!きっと。

というわけでまだまだ目が離せない明治大学放送研究会ラジオ研究グループを来年もよろしくお願いいたします!
それでは良いお年を!